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元oGsプレイヤーのZenio、TeamLiquidへ移籍
- 11/12/13 (Tue) 00:32
- StarCraft II
チェジョンミン[Zenio]選手がoGsを脱退したのは以前お伝えしましたが、先月に姉妹チームでもあるTeamLiquidへ移籍したことが発表されています。

移籍の理由については、本人が海外に活躍の場を広げたい意思があるようだ。現在GSLではCode-A止まりとなっていることから、力をつけながら活躍の場を広げる良い機会だろう。
TeamLiquidにとっては2人目の韓国人選手を迎え入れることで、大幅な戦力増強と、練習環境の強化が図れることは間違いない。ぜひとも海外で活躍した後にGSLで結果を出してもらいたいところだ。
余談ですが、一部海外で赤髪のチェジョンミン[Zenio]選手が「桜木」と呼ばれているようでニヤリとしました。
移籍の理由については、本人が海外に活躍の場を広げたい意思があるようだ。現在GSLではCode-A止まりとなっていることから、力をつけながら活躍の場を広げる良い機会だろう。
TeamLiquidにとっては2人目の韓国人選手を迎え入れることで、大幅な戦力増強と、練習環境の強化が図れることは間違いない。ぜひとも海外で活躍した後にGSLで結果を出してもらいたいところだ。
余談ですが、一部海外で赤髪のチェジョンミン[Zenio]選手が「桜木」と呼ばれているようでニヤリとしました。
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TeamLiquid.net - Introducing Liquid`Zenio- tag TeamLiquid / チェジョンミン[Zenio]
イジョンミ[maRie]、oGs所属でSC2参戦!
- 11/12/12 (Mon) 12:40
- StarCraft II

少し古いニュースですがお知らせします。当サイトをご覧のみなさまの中でも古参勢は覚えている方がいるかもしれません。StarCraft:BroodWar(スタークラフト1)時代に、旧OGN Sparkyzに所属し、ソジス[TossGirl]選手やキムユンミ[Navy]選手らと共に女性リーグで活躍したひとり、イジョンミ[maRie]選手がoGs所属でStarCraft II(スタークラフト2)に参戦することが明らかとなった。
2006年の引退後も、彼女はOnGameNet(オンゲームネット)のスタクラ専門バラエティ番組などに出演し、韓国e-Sports業界の発展に尽力した。StarCraft II(スタークラフト2)では、現在韓国サーバーのマスターランクという彼女。次期GSL Code-Aの予選参加から、本格的に転向という運びとなるようだ。
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TeamLiquid.net - JongMi joins oGsGosuGamers.net - 31-year-old female StarCraft veteran maRie joins oGs
- tag イジョンミ[maRie] / oGs
StarCraft II: Wings of Libertyがまさかの半額セール!乗るしかない!このビッグウェーブ!
- 11/11/24 (Thu) 22:27
- StarCraft II

クリスマス商戦でもないこの時期に、突如Blizzard Entertainmentが『StarCraft II: Wings of Liberty(スタークラフト2)』の半額セールを打ち出しています!
北米時間で11月28日までとなっている期間限定セールですが、自分用だけでなく、布教用にギフト扱いとしての購入も可能です!購入を迷っている方だけでなく、いつかくる布教のチャンスに備えるため、全てのプレイヤーにメリットがあるこのセール!乗るしかない!このビッグウェーブ!
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Battle.Net - 半額セール開催中DreamHack Winter 2011 超豪華メンバーで今週開催
- 11/11/21 (Mon) 23:55
- StarCraft II

11月24日から27日までの開催が発表されている、世界最大のLANパーティーに超豪華StarCraft2(スタークラフト2)メンバーが集います。スウェーデンで開催される同イベントは、24時間ノンストップで行われ毎年1万人以上が集う・・・だけでなく自分のPCを持ち寄ってゲームしまくるというお祭りイベント。
今回の賞金総額はStarCraft2(スタークラフト2)部門だけで450万円を超え、64名もの選手たちが優勝を争う。現在アナウンスされているだけでも、チャンミンチョル[MC]、Oleksii Krupnyk[White- Ra]、Chris Loranger[HuK]、Gregory Fields[IdrA]、Ilyes Satouri[Stephano]など錚々たるメンバーだ。
さらにキャスター陣も負けてはおらず、Nick Plott[Tasteless]とDan Stemkoski[Artosis]のCode-Sコンビを筆頭に、Sean Plott[Day9]の兄弟出演、ESLからはBen Nichols[MrBitter]などが集結する。

24時間ノンストップではあるが、メインイベントは現地時間で調整されることが予想できるので、時差8時間の日本の皆さんは体調管理に気をつけて視聴してください!
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DreamHackWinter2011 - StarCraft II TournamentGosuGamers.net - Tasteless, Artosis, Day9, Apollo, TotalBiscuit, MrBitter to cast DHW11
元WC3プロ選手ユンドクマン[SocceR]、SlayerSに入団
- 11/11/21 (Mon) 01:21
- StarCraft II

元WarCraft III(ウォークラフト3)プロプレイヤーとして、今は亡きWeMade FOXに所属していたユンドクマン[SocceR]選手ですが、SlayerSチームに合流して、プレイヤーネームを[Ven]へと変えて活動中のようだ。
先週からチームハウスで共に練習しているというユンドクマン[Ven]選手ですが、WarCraft III(ウォークラフト3)時代は、AWL Masters優勝など数々のタイトルを保持していたトッププレイヤー。StarCraft: BroodWar(スタークラフト1)と違って、プロ選手の大半がStarCraft II(スタークラフト2)へと移行したのですが、大多数が思った通りの戦果をあげられておらず、ユンドクマン[Ven]選手も例外ではありません。
GSL JulyとGSL Novemberでは共に一回戦敗退となっており、今回のSlayerSチーム合流によってどれだけ実力を伸ばすことが出来るのか、注目していきたいところです。
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SK Gaming - SocceR joins SlayerS, changes name to Ven- tag ユンドクマン[Ven] / SlayerS
韓国e-Sportsの国際化はまだまだ加速、EGとSlayerSが、Quantic GamingとIMが提携へ
- 11/11/16 (Wed) 18:45
- StarCraft II

長らく"ガラパゴス化"してきた韓国e-Sportsですが、韓国のoGsと欧米のTeamLiquidが提携してから、その国際化が止まらない。国際プロチームでも有名どころである Evil Geniuses が、皇帝率いる SlayerS チームとタッグを。アメリカを中心とした Quantic Gaming が Incredible Miracle(IM) と提携した。
- tag Evil Geniuses / SlayerS / Quantic Gaming / Incredible Miracle
尾崎大悟[nemuke]選手、第1回eスポーツJAPAN CUP SC2部門 優勝インタビュー
- 11/11/16 (Wed) 01:42
- StarCraft II
韓国でSC2「シャットダウン制」適用、16歳未満の深夜接続を規制
- 11/11/12 (Sat) 12:29
- StarCraft II

Blizzardは韓国バトルネットサイトにて、16歳未満の青少年を対象に午前0時から午前6時まで接続を制限する「シャットダウン制」を適用すると発表した。
韓国の女性家族部と文化観光部が主導するこの「シャットダウン制」は、16歳未満の青少年が過剰にゲームに没頭するのを防止する目的で制定され11月20日から施行される。これにより、『StarCraft2』と『World of WarCraft』が「シャットダウン制」の適用対象となる。
なお先月Starcraft Timesでもお伝えしたとおり、『StarCraft BoordWar』は旧バージョンのシステムなので個人情報が収集出来ず、20代以上の利用者も多いとの理由から「シャットダウン制」の適用対象から除外されている。
関連記事・・・【追記】「シャットダウン制」、韓国ユーザー達は深夜にスタークラフト1を遊べなくなる?
一方気になるプロゲーマーへの影響だが、韓国メディアによると影響はほぼないものとみられる。まず16歳未満のプロゲーマーが4名(MVP_Dream, CreatorPrimeWE, MaruPrimeWE, ZeNEXLife)のみであること、適用時間には既定の練習時間が終了していること、そして万一深夜接続が不可欠な場合もコーチやチーム名義の専用アカウントで接続が可能であるためだ。各ゲームチームは、「今後も16歳未満の選手を入団させる可能性は低く、入団させたとしてもなるべく制度を守らせる」方針であると語っている。
ただし摘発されると2年以下の懲役または1千万ウォン以下の罰金が科せられるとのことで、韓国においてプロゲーマーは青少年の憧れの職業であるだけに、やはり慎重に対処していただきたいところである。
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Battle.net (KR)This is game
Play XP
いまさらすぎる『BlizzCon 2011』流し読み
- 11/11/11 (Fri) 02:58
- StarCraft II
いつも通り遅すぎる更新で酷いものですが、一応スタクラ専門サイトである義務感から『BlizzCon 2011』の簡単なおさらいをやっておこうかと思います。
もうこれより以下の情報は皆さんご存知なのでトレイラーだけ観直してブラウザ閉じていただくのもアリだとは思います。
Heart of the Swarm
もうこれより以下の情報は皆さんご存知なのでトレイラーだけ観直してブラウザ閉じていただくのもアリだとは思います。
欧米プレイヤーの逆襲、IPL3・MLG・ESWCを制す
- 11/11/04 (Fri) 06:13
- StarCraft II

長い長い『StarCraft』の歴史は韓国プレイヤーを抜きには語れない。『StarCraft II: Wings of Liberty』が発表された当初、操作性の簡易化から韓国以外の選手にもチャンスが訪れたように見られた。しかし実際に蓋を開けてみるとやはり韓国勢は次元の違う強さを見せた。
発売から1年以上が経過した今、インターネットによる情報の共有速度、リプレイ機能の進化などにより韓国式のRTSは世界に浸透し、その勢力図を変えようとしている。
神風Japan参戦 TCL 4 Asia Clan League 11月1日開幕
- 11/10/31 (Mon) 13:31
- StarCraft II

台灣星盟電競情報網が主催するアマチュアクランリーグ『TCL 4 Asia Clan League』が、11月1日に開幕する。
アジア各国から合計10チームが参加するこの大会は、11月1日から来年2月7日まで毎週火・木・土曜日の20時(台湾時間19時)に行われる。5チームずつ Group A と Group B に分かれて2度にわたる総当たり戦を行い、各グループの1位2位が準決勝で対戦し、2月14日に決勝戦が行われる予定だ。詳しい大会スケジュールは、当サイトスケジュール欄(11月・12月・1月・2月)を参照していただきたい。
試合は最初の3セットがBo1、4~7セットがBo3で行われ、勝利チームに与えられるポイントは1~3セットが2ポイント、4~6セットが3ポイント、7セットが4ポイントとなっている。これらのポイントの合計で順位が決定する。
なお、神風Japanの定員は30名だが、現在登録されている選手は15名となっており引き続き選手を募集をしているとのこと。条件はマスター以上であることのみなので、スケジュールの合う人で我こそはと思うプレイヤーはこの記事のコメント欄に書き込むかnazomen選手までコンタクトを取っていただきたい。なお全ての試合は、日本語の実況配信が行われる予定。
その他大会の詳細は以下のとおり。
チェジョンミン[Zenio]、oGs離脱
- 11/10/29 (Sat) 03:59
- StarCraft II
チェジョンミン[Zenio]選手が10月28日付でoGsを離脱したことが分かった。
oGsのパクサンイク[TheWinD]監督はチェジョンミン[Zenio]選手のチーム離脱の理由について、「合宿生活にストレスを感じていたようだ。oGsチームの規定上、特別な理由がない限り自宅練習は許容できない」と韓国メディアに対して語っている。
チェジョンミン[Zenio]選手が今後無所属として活動していくのか、あるいは海外チームをはじめとする合宿生活が必要のないチームへ移籍するのか、動向が注目される。
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Game Chosun- tag チェジョンミン[Zenio]
oGs キムソンゴン[Gon]コーチ、陸軍入隊
- 11/10/27 (Thu) 00:13
- StarCraft II

oGsのキムソンゴン[Gon]コーチが入隊することが分かった。
韓国メディアによると、キムソンゴン[Gon]コーチは11月1日に議政府(ウィジョンブ)の306補充隊に入隊するという。本人のコメントも伝えられており、「至らぬところをカバーしてくださったeスポーツ関係者の皆様に感謝するとともに申し訳なくも思う」としながらも、「復帰したら優しく迎え入れてもらいたい」とeスポーツ界復帰への意欲も見せた。
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This is game- tag キムソンゴン[Gon] / oGs
SCTimes BarCraft 会場レポート
- 11/10/24 (Mon) 19:22
- StarCraft II
10月22日に東京・高田馬場で行われたBarCraftの会場レポートをshuiniao(スイニャン)がお届けします。
今回の企画はStarCraft Timesということになっておりますが、実際の準備を行ったのはsugeo氏とBact氏であるため、わたしは記者として参加してまいりました。
- tag SCTimes BarCraft
チョンジョンヒョン[Mvp]、2011 BlizzCon StarCraft2 Invitational 優勝!
- 11/10/24 (Mon) 19:20
- StarCraft II
優勝賞金5万ドルとチャンピオンリング獲得

写真:Team Liquid
10月23日にアメリカ・アナハイムにて行われた『2011 BlizzCon StarCraft2 Invitational』で、チョンジョンヒョン[Mvp]選手がチームメイトのイムジェドク[NesTea]選手を破って優勝を果たし、賞金5万ドルとチャンピオンリングを獲得した。
前日に行われた『2011 Sony Ericsson GSL Oct. Code-S』決勝戦でムンソンウォン[MMA]選手に敗れ準優勝となったチョンジョンヒョン[Mvp]選手だったが、この日の優勝も簡単ではなかった。勝者トーナメント決勝戦で一度イムジェドク[NesTea]選手に敗れ、敗者トーナメント決勝戦でYang Chia Cheng[Sen]選手に勝利したのち再び最終決勝戦にこぎつけての優勝だった。試合結果の詳細はこちらで確認していただきたい。
チョンジョンヒョン[Mvp]選手は、「Code-S準優勝の打撃はそれほどなかった。負けたことにくよくよせず次に集中しようという考えていた。一番出たかった大会で優勝できて嬉しい」と記者団に語ったが、「正直今日の決勝戦はイムジェドク[NesTea]選手に実力と心理戦では全て押されていて、体力と集中力だけで何とか勝てたのだと思っている」とも話し、初の海外大会出場であったイムジェドク[NesTea]選手への気遣いも見せた。
今回のBlizzConでチョンジョンヒョン[Mvp]選手は『2011 Sony Ericsson GSL Oct. Code-S』と『2011 BlizzCon StarCraft2 Invitational』の2大会を戦うハードスケジュールであったが、帰国後も1日ほど休んでからWCG予選の準備にとりかかるという。
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This is GameGame Chosun
異例のProtoss専門チームをWhite-Raが設立!
- 11/10/24 (Mon) 05:28
- StarCraft II
『StarCraft: BroodWar』時代から韓国外プロ選手のトップとして君臨し、若者が多いe-Sportsの中で屈指の常識人として高い人気を誇るウクライナのOleksii Krupnyk[White-Ra]選手が自身も所属するプロチームの設立を発表しています。 White-Ra's Team(wRt)はスターティングメンバーとして6名のProtoss選手を有しており、元WC3のWCG決勝進出者でもあるNightWOlf選手などが所属している。wRtはチームリーグへの参加も検討しているようで、「マナーTossチーム」の今後にぜひとも注目していきたいところだ。
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White-Ra.com - ソース- tag wRt / Oleksii Krupnyk[White-Ra]
IdrA選手、IEM VI 広州チャンピオンシップ制す
- 11/10/24 (Mon) 02:03
- StarCraft II
更新遅くなりましたが、今月頭に行われた『IEM VI 広州チャンピオンシップ』で、韓国生活を終え、アメリカへと帰国したGreg Fields[IdrA]選手がGSL脱退後初の優勝を勝ち取った。準決勝で韓国の強豪イホジュン[PuMa]選手にストレート勝ちを収めた後は、フィンランドのダークホースSamuli Sihvonen[Elfittaja]選手を3-1で下す安定した試合運びだった。
これによりGreg Fields[IdrA]選手は賞金6500ドルに加えて、準優勝のSamuli Sihvonen[Elfittaja]選手と共に2012年に行われる『IEM VI World Championship』への出場権を獲得しています。
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SK Gaming - IdrA victorious, IEM VI Guangzhou championESWC2011開幕、日本からはnemuke選手がパリ参戦
- 11/10/21 (Fri) 03:13
- StarCraft II

2011年10月21日から25日までフランスはパリにて開催される『Electronic Sports World Cup(ESWC) 2011』、SC2部門では国内予選を勝ち抜いたnemuke選手が出場します。
日本時間10月20日未明より開幕式が開催されており、StarCraft II は日本時間10月21日16時半に初日の試合が始まる予定となっています。
やはり注目は韓国勢でイジョンフン[MarineKing]選手やチャンミンチョル[MC]選手が招待されている。尾崎大吾[nemuke]選手は、韓国グループこそ免れたもののアメリカの強豪IdrA選手や、イタリアのClouD選手と同じグループとなっており厳しい戦いが予想される。
StarCraft II 部門の賞金総額は66000ドルとなっており、かなり大規模なものとなりそうです。予選グループのリストは以下より。GL HF nemuke !!
- tag ESWC 2011 / 尾崎大吾[nemuke]
中国 G-LEAGUE 2011 Season2 SC2部門で韓国のパクジュン[Lyn]が優勝
- 11/10/18 (Tue) 01:06
- StarCraft II
中国の李俊峰[LoveCD]に3:0で完勝

10月15日に上海・東方明珠特設ステージにて開かれた『G-LEAGUE 2011 Season2』SC2部門で、韓国のパクジュン[Lyn]選手が中国の李俊峰[LoveCD]選手を3:0で破り、優勝カップと賞金15万元を手にした。試合終了後のインタビューでパクジュン[Lyn]選手は「優勝できて本当に嬉しい」と話し、恋人やマネージャー、チームメイトに向けて感謝の言葉を伝えた。
パクジュン[Lyn]選手は最近、WemadeFOXがプロゲームチームの運営を放棄したのを受けてPANDAREAに入団。WarCraft3を中心にプレイすることを宣言していたが、以前と同じようにStarCraft2も並行してプレイしておりその実力は全く衰えていなかった。一方の李俊峰[LoveCD]選手はWarCraft3の有名プロゲーマーであるSky選手の実弟であり、今年4月に開かれた『GIGABYTE StarsWar Killer 6』でイムジェドク[NesTea]選手に勝利したことでも知られている。
なお『G-LEAGUE』は中国各地のオンライン大会を経て、ベスト8からオフラインで試合が行われた。オフライン大会の結果とVODはこちらにまとめてあるので、参考にしていただきたい。
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G-LEAGUEThis is game
PlayXP
【満員御礼だが】SCTimes BarCraft やっちゃいましょう【当日飛び入り可能】
- 11/10/16 (Sun) 21:40
- StarCraft II

みなさんご存知の通り、今週末にGSL決勝がBlizzconの場で開催されます。そこで、世界最高の舞台をみんな集まって観戦しようじゃありませんか。Starcraft Timesは10月22日13時より行われる『GSL October 決勝戦』を、貸切BarCraftでお届けします。
観戦勢の方も楽しめるよう、実況解説はsugeoが担当、その他参加者も飛び入りOK。13時から16時半まで会場貸切で、うち2時間は飲み放題となります。お昼ごはんは食べてから来てもよし、食料持ち込みもオールOKです。普段はプレイアブルなイベントや大会が多いですが、あまりプレイはしないけどスタクラ大好き!って方は是非足を運んでみてください。
現在事前予約は満員御礼につき終了しています。だけど「もう・・・埋まっただと・・・?」という方のために当日飛び入り参加OKとします。
ただし注意していただきたいのは、店内の椅子は既に全て埋まっている状態ですので、あまりスペースがない点と、お店を貸しきっているので途中参加でも申し訳ございませんが参加費は発生いたします。
あまり多くの飛び入り参加がおられますと店内に入れない可能性がありますので、出来るだけ下記のtwitterアカウントで店内状況をお知らせいたします。
SCTimes BarCraft
日時:
2011年10月22日13時~16時半(開場12時半)場所:
Sport and Darts BAR the 7th chord "LINE"東京都新宿区高田馬場1-27-2 イチカワビル2F
高田馬場駅 徒歩3分(google map)
参加費:
- 成人2200円、未成年1800円
- 3時間半のうち2時間が飲み放題、食事の注文は別途可能、食べ物の持ち込みは自由です!徒歩1分でコンビニあり。
定員:
- 最低必要人数12人、参加定員24名(満員御礼ありがとうございます)
注意事項:
- 3時間半の貸切ですが決勝がTerran vs Terranなので、最後まで見れない可能性もゼロではありません。
- 未成年の飲酒喫煙は禁止です。
- 飲み放題の時間が終わり次第キャッシュオンでの注文となります。
- 当日の様子をストリーミング放送する予定はありませんが、参加者が携帯端末などを使ってUtream放送などするのは大丈夫です。
- 放送者がいる場合もあるので、その点はご了承ください。
- 学生証など身分証明証を持参お願いいたします。
- 定員に達すると店内満員となりますので、喫煙者の方などは十分な配慮をよろしくお願いいたします。
参加申し込み:
氏名:を明記でお願いいたします。質問もお気軽にどうぞ。
ID:
連絡先:
生年月日:
個人情報は大切に保護し、当イベント以外で使用することはありません。
参加者一覧
満員御礼ありがとうございます!飛び入り参加OKですが、記事上部に注意事項があります!何か質問等ありましたら参加申し込みのメールアドレスまでお気軽に。
- sugeo
- Bact
- breek
- shuiniao
- Pixtar
- sangorira
- surapop
- KenKen
- Fizzy
- hackHeaven
- cherry
- kunkun 261
- Qoo
- SMA
- Meteor
- Soyokaze
- asuka
- Jyudo
- Kotan
- RiskyVice
- Masatosi
- Emimoto 946
- Populus
- k-ta
- tag SCTimes BarCraft
TGN29 RTS『6th Strategy』、スタクラ単独LANパーティー
- 11/10/16 (Sun) 08:00
- StarCraft II
10月8日から9日未明まで行われた、TGN29 RTS『6th Strategy』のStarCraft2部門にお邪魔してきました。私の到着が8日夜遅くでしたが、ちょうどトーナメントも進行中で盛り上がっており、会場内は多くの人で賑わっていました。

優勝候補の筆頭でもあったkurOa選手は、準決勝でcherry選手のラッシュオーダーに敗北。決勝はbreek選手対cherry選手となった。決勝で危なげない試合展開を見せたbreek選手ですが、私が見た限りやはりbreek選手とkurOa選手の強さが突出している印象があります。
惜しくも敗れたkurOa選手は、やはり昔からマクロ展開が抜群の安定感を持っており、中盤を凌げば国内では太刀打ちできる選手はごく一部でしょう。逆にその特徴を知っているからこそcherry選手は決勝進出できたとも言えます。
breek選手は国内でもゲーム数がダントツで多く、感覚からくる「プレッシャーの入れ方」が強さの8割以上を占めている印象でした。このことから、kurOa選手とは対照的な、中盤までの強さが際立っています。
見事kurOa選手を倒しての決勝進出となったcherry選手(写真上)は、試合後の感想で「kurOa戦は偵察時点で、序盤の小さな隙を見たら常に攻めました」と語ると共に「インカムで負けると勝てる相手じゃないですねー」と、やはり彼をよく知るからこその試合展開を心がけたようです。
breek戦に関しては「1試合目はともかく、2試合目はリプレイ見直すと相手のdroneも減ってたし勝てたかもしれないですね」と述べたものの「でもなんかbreek君はやってて勝てる気がしなかった感じです」と、オーダーとは別の面で押された部分が大きかったようです。TGNを振り返って「初LANパーティーでしたが、いろんな人と話せるのが楽しくてあまりゲームはしてなかったかもしれません。またみんな遊びましょう。」と感想を語ってくれた。
優勝したbreek選手は2on2部門でも同じく優勝という評判通りの実力を発揮した。「エスポに続いて2度目のLANパーティでしたが1度目に比べてイベントが多くて圧倒言う間に時間がすぎました。」という彼の言葉通り、イベントが盛りだくさんで選手もビジターも楽しめる環境が作られていた。つい先日オフラインイベントで完敗したkurOa選手が決勝進出できなかったことについては「実力が反映された結果でしょう」と余裕のコメント。優勝後に感想を聞いたところcherry選手が勝てたかもしれないと語ったように「決勝の2試合目は苦しいゲームでした。必死に守ってた感じですね」と語ってくれた。「アイ・カフェでは不甲斐ない結果に終わってしまいましたが、今回のトーナメントでは優勝することができて良かったです。もうWCG本番まで2ヶ月をきりましたが、日本予選のころよりも実力がついていることを実感しています。本番でも全力を尽くしてがんばってきたいと思います。応援してくれた方々、運営に携わった方々、またスポンサー様、ありがとうございました。」と優勝者らしい力強い言葉もいただいた。
1on1トーナメント優勝はbreek選手
優勝候補の筆頭でもあったkurOa選手は、準決勝でcherry選手のラッシュオーダーに敗北。決勝はbreek選手対cherry選手となった。決勝で危なげない試合展開を見せたbreek選手ですが、私が見た限りやはりbreek選手とkurOa選手の強さが突出している印象があります。
惜しくも敗れたkurOa選手は、やはり昔からマクロ展開が抜群の安定感を持っており、中盤を凌げば国内では太刀打ちできる選手はごく一部でしょう。逆にその特徴を知っているからこそcherry選手は決勝進出できたとも言えます。
breek選手は国内でもゲーム数がダントツで多く、感覚からくる「プレッシャーの入れ方」が強さの8割以上を占めている印象でした。このことから、kurOa選手とは対照的な、中盤までの強さが際立っています。
breek君はやってて勝てる気がしなかった感じです
見事kurOa選手を倒しての決勝進出となったcherry選手(写真上)は、試合後の感想で「kurOa戦は偵察時点で、序盤の小さな隙を見たら常に攻めました」と語ると共に「インカムで負けると勝てる相手じゃないですねー」と、やはり彼をよく知るからこその試合展開を心がけたようです。
breek戦に関しては「1試合目はともかく、2試合目はリプレイ見直すと相手のdroneも減ってたし勝てたかもしれないですね」と述べたものの「でもなんかbreek君はやってて勝てる気がしなかった感じです」と、オーダーとは別の面で押された部分が大きかったようです。TGNを振り返って「初LANパーティーでしたが、いろんな人と話せるのが楽しくてあまりゲームはしてなかったかもしれません。またみんな遊びましょう。」と感想を語ってくれた。
実力がついていることを実感しています
優勝したbreek選手は2on2部門でも同じく優勝という評判通りの実力を発揮した。「エスポに続いて2度目のLANパーティでしたが1度目に比べてイベントが多くて圧倒言う間に時間がすぎました。」という彼の言葉通り、イベントが盛りだくさんで選手もビジターも楽しめる環境が作られていた。つい先日オフラインイベントで完敗したkurOa選手が決勝進出できなかったことについては「実力が反映された結果でしょう」と余裕のコメント。優勝後に感想を聞いたところcherry選手が勝てたかもしれないと語ったように「決勝の2試合目は苦しいゲームでした。必死に守ってた感じですね」と語ってくれた。「アイ・カフェでは不甲斐ない結果に終わってしまいましたが、今回のトーナメントでは優勝することができて良かったです。もうWCG本番まで2ヶ月をきりましたが、日本予選のころよりも実力がついていることを実感しています。本番でも全力を尽くしてがんばってきたいと思います。応援してくれた方々、運営に携わった方々、またスポンサー様、ありがとうございました。」と優勝者らしい力強い言葉もいただいた。
LANパーティーとしての実績は本物、しかし大会環境は一考の余地あり
私も初めてのTGN参加で途中参戦でしたが、breek選手が語ったようにイベントが非常に多く、若干の進行の遅れはあったものの、LANパーティーとしての完成度は非常に高かった印象が強い。TGN発のサービスである「奢られ君」は会場外の人も大会を盛り上げられるとても良い仕組みだったと感じます。しかしながら『賞金付き大会』としては選手のプレイ環境が非常に悪く、予算の問題や設備の壁もあるがまだまだ日本の不整備を痛感する部分は残りました。会場の立地も良いので、もっと露出度があがったり一見さんが立ち寄りやすくなれば、そういった人たちを引き止めるパワーはあると思うので、ぜひとも盛り上げていきたいところですね。リンク
Tokyo Game Night !!- tag Tokyo Game Night
SJC Grandchampionship 2nd 開催
- 11/10/12 (Wed) 09:28
- StarCraft II
優勝賞金5万円、副賞にプロゲームチームとの優先交渉権

Starcraft 2 JP Cpmmunityは10月15日(土)~16日(日)の二日間にわたって『SJC Grandchampionship 2nd』を開催すると発表した。
出場者はMeitan(P)、kurOa(R)、Ash(T)、PSiArc(T)の4名となっているが、kurOa選手がどの種族を選択するのかは明記されていない。SJCカップではもちろん各種大会で活躍している4名だけに、グッドゲームが期待されるところだ。
また、優勝者には賞金5万円のほかに副賞としてドイツのプロゲームチーム「Typell」とのプロ契約優先交渉権が与えられるとされ、プロを目指す選手にとってはまたとないビッグチャンスと言えるだろう。なお、Typell には日韓交流戦でおなじみのPhoeNix選手も所属している。
大会の詳細は以下のStarcraft 2 JP Cpmmunity該当ニュースを参照していただきたい。
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Starcraft 2 JP CpmmunityIeSF 2011 World Championship 優勝はSjoW
- 11/10/11 (Tue) 13:51
- StarCraft II
SC2部門、韓国選手は出場できず

韓国の慶尚北道(キョンサンブクド)安東(アンドン)市で10月7日~9日に行われた『IeSF 2011 World Championship』で、スウェーデンのJeffry Bruci[SjoW]選手がオランダのManuel Schenkhuizen[Grubby]選手を3:0で倒し、優勝を果たした。試合結果の詳細はこちらにまとめたので参照していただきたい。
今回はIeSFを主催している世界eスポーツ連盟が韓国内でSC2独占権を所有するGRETECHと交渉を行ったが最終的に承認が下りず、韓国での開催であるにもかかわらず韓国選手の出場は叶わなかった。
優勝したJeffry Bruci[SjoW]選手は韓国記者団に対し、「ヨーロッパでは僕が最高レベルだが、韓国ではまだまだCode-Bレベルだと思う。もし韓国選手が出場していたら優勝はできなかっただろう」と韓国選手との実力差を認めたうえで、「世界で最高の選手になりたいし、そのためには韓国で練習しなければならない。できれば韓国に住んで長い期間活動したい」と語っている。
なおIeSFの総合優勝はスウェーデン、韓国は2位となっており、SC2部門で韓国選手が出場できなかった影響は大きかったものと見られる。
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FOMOSGame Chosun
GAME DONGA
Game mk
ピョンヒョヌ[Byun]、キムヨンイル[Hack]移籍
- 11/10/09 (Sun) 11:31
- StarCraft II
ピョンヒョヌ[Byun]はPrime、キムヨンイル[Hack]はSTARTALEへ
ZeNEXのピョンヒョヌ[Byun]選手とキムヨンイル[Hack]選手が移籍したことが、10月9日に明らかになった。
韓国メディアによるとピョンヒョヌ[Byun]選手はPrimeへ、キムヨンイル[Hack]選手はSTARTALEに移籍したとされる。移籍の理由はキムヨンイル[Hack]選手に関しては明らかになっていないものの、ピョンヒョヌ[Byun]選手は変化を復活のきっかけとしたい意向があり、Primeチームはチェソンフン[Polt]選手のチーム離脱によりテラン選手の補強が必要であったためであると伝えられている。
ZeNEXといえばSlayerSに移籍したキムサンジュン[Puzzle]とチェジョンファン[CoCa]が記憶に新しいが、相次ぐ主力選手の移籍にZeNEXチームの戦力低下が心配される。
リンク
Game ChosunThis is game
- tag ピョンヒョヌ[Byun] / キムヨンイル[Hack]
パクジス[ForGG]、Starcraft2プロゲーマーに転向
- 11/10/08 (Sat) 16:09
- StarCraft II
Starcraft2プロゲーマーとして復帰、oGsチームに入団
2010年12月、突然の引退を発表したパクジス[ForGG](該当記事はこちら)が、Starcraft2プロゲーマーとして活動再開する事が明らかになった。
9月29日、パクジス[ForGG]はStarcraft2・oGsチームに入団し、引退後9ヶ月ぶりにStarcraft2でプロゲーマーとして復帰する。これまで水面下でStarcraft2を練習していたという噂もありファンの間でも真偽の意見が分かれていたが、最近Starcraft2ラダー上位のIDがパクジス[ForGG]本人だという事が明らかになり、噂は真実だったという事になる。
今後、パクジス[ForGG]は"oGsFin"というIDでStarcraft2プロゲーマーのキャリアをスタートする予定だ。パクサンイクoGs監督も「パクジス[ForGG]選手はSC1プロゲーマー時代に優勝も経験しているので、大きな期待を寄せている」と話している。
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パクジス[ForGG]が引退時に「引退の理由は今は言えない」と言っていましたが、もしかしたらこれが理由だったのかもしれません。久々の大型元SC1選手の転向のニュースに、各コミュニティーでも大きな話題となっていました。
リンク
GosuGamers - ForGG returns to progaming, joins oGs rosterFomos - 정복자 박지수, 스타2 게이머로 활동 재개
TeamLiquid.com - ForGG joins oGs
- tag パクジス[fOrGG]
チェソンフン[Polt]、TSLに移籍
- 11/10/08 (Sat) 12:37
- StarCraft II
すでにご存知の方も多いとは思われるが、Primeを離脱し無所属(関連記事)となっていたチェソンフン[Polt]選手が、9月23日にTSLに入団したとTSL公式Twitterおよび各韓国メディアで一斉に発表された。
TSLのイウンジェ監督は韓国メディアに対し「すぐに良い成績が出せるようできる限り手助けするつもりだ」と話し、チェソンフン[Polt]選手は「慎重に考えた末に良いチームと出会うことができたので、その分以前とは明確に違った姿をお見せできるよう努力したい」と語っている。
なお、チェソンフン[Polt]選手は9月25日にTSL練習室に合流したとTSL公式Twitterで発表されている。
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TSL公式TwitterPlayXP
Game Chosun
This is game
- tag チェソンフン[Polt] / Team SCV Life
Giada GeForce LAN SC2 1day トーナメント 優勝 kurOa選手インタビュー
- 11/10/05 (Wed) 16:36
- StarCraft II
MajOr、韓国へと渡りTSLへ合流
- 11/10/04 (Tue) 02:14
- StarCraft II

メキシカンTerranとしてラテンアメリカ Battle.Net Invitational を制した Juan Carlos Tena Lopez[MajOr]選手が韓国へと渡り、プロチーム『Team SCV Life(TSL)』の一員となることが報じられています。
海外プロなら誰もが憧れる韓国行きを果たしたMajOr選手は、GSLキャスターArtosisの助けも受け、現在TSL宿舎内で韓国プロ達と生活を共にしている。
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GosuGamers - MajOr joins the TSL rosterFnatic、韓国SC2 Academyを設立へ
- 11/10/04 (Tue) 01:27
- StarCraft II

『StarCraft II: Wings of Liberty』発売時から積極的に活動しているマルチプロゲームチーム『Fnatic』が、韓国でアマチュア発掘のための活動を開始することが発表されています。
まずはChoi Min Su[Skit]、Yoo Seung Min[PorigoJung]、Kim Sam[LinkProS]の3名が準プロとして活動予定となっておりMSI、SteelSeries、EIZO、RaidCallが同アカデミーのサポートを行なっていくようだ。
これにより韓国アマチュアゲーマーたちにとってプロ化への道が広がるだけでなく、やはり総合的に見て強いとされる韓国勢を取り入れることにより、Fnatic全体の大幅強化へと繋がる可能性は十分にあるといえるだろう。
リンク
FNATIC.com - FnaticMSI open Korean SC2 Academy- tag Fnatic
Giada GeForce LAN SC2 1day トーナメント 会場レポート
- 11/10/03 (Mon) 23:04
- StarCraft II
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12/02/09 (Thu) 20:00- TCL 4 Asia Clan League 準決勝 - 1日目
12/02/08 (Wed) 20:00- SK Planetプロリーグ11-12 Season1・R2 - 5週目
12/02/07 (Tue) 20:00- SK Planetプロリーグ11-12 Season1・R2 - 5週目
12/02/07 (Tue) 20:00- TCL 4 Asia Clan League Rush(台湾) vs NewBlitZ(中国)

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